主要お客様名鑑
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佐藤先生 医師(観光旅行 8月) 関口先生の婚約者というキャッチフレーズで、2002年8月に関口先生と共に初来越されました。ベトナムはかなり気に入っていただけたご様子なので、たぶんまたお越しいただけるものと期待されています。 |
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村岡先生 (短期出張 8月) 国立国際医療センター国際医療協力局派遣協力課の医師で、ベトナムには頻繁に来越されています。根強いマックユーザーとしても知られる穏健派の旗手として人望の厚い先生です。 |
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榎本小弓先生 JICA事務所の担当医師で、文化にスポーツにとかなりアグレッシブにハノイライフを謳歌していましたが、2002年9月に2年以上に渡った任期を終了して帰国されました。 |
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小出先生 国際医療福祉大学医療福祉学部 助教授 情報処理の専門家として毎年ハノイにご出張されていますが、毎回1、2週間程度の滞在のため過密なスケジュールに苦闘されています。 |
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金川先生 (短期派遣 6月末〜7月末) 長期派遣 9月〜 国立国際医療センター国際医療協力局派遣協力課の医師で、任期満了で帰国される小原先生の後任でチームリーダーを務めます。柔らかな物腰と鋭い突っ込みには定評があり、現在はヒルトン・ハノイオペラに滞在されています。一旦帰国されて9月からあらためて長期赴任となります。 |
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草野さんファミリー 知的所有権関係のプロジェクトでハノイに滞在されている草野正ニさんとご家族。長男の草野哲平君はミュージシャンで、日本からアンプとギター2本を持参してきたそうです。写真はサンレッドリバーに来ていただいた時のもので、ご一家はハノイの北側に広がるタイ湖畔の高級マンションに滞在されています。 |
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藤田則子医師 カンボジア・プロジェクト・チームリーダー |
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小松みゆき先生 日本語教師 ハノイ在住(92〜) 1980年代末に突如イタリアのヴェローナへ渡欧し、その後なぜかベトナム語のお仕事を続けられているという小松先生。現在はお母様も日本から移り住んでハノイで一緒に暮らしています。 |
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関口典子先生 国立国際医療センター小児科医師 私たちより一週間早い2002年4月6日に赴任し、ホテル日航に滞在してプロジェクトに参加していました。在任中は主に焼き物類の収集に尽力されていましたが、同4月26日に帰国されて落合の高級マンションに帰着された模様です。 |